日本語教師を目指す大学生へ

学んだ日本語教育を、
“教える経験”につなげる。

大学で学んだ知識を、実際の教育現場で試し、振り返り、次につなげる。
日本語教師を目指す大学生のための教育実習・実践プラットフォーム。

日本語教育実習の様子

安心のサポート

大学教育と連携

こんな不安、ありませんか?

日本語教師を目指す中で、多くの学生が抱える悩みです。

実習先が見つからない

個人的に探すのは難しく、大学の紹介だけでは機会が限られている。

見学だけで終わるのは不安

ただ後ろで見ているだけでなく、実際に教壇に立って経験を積みたい。

就職につながるか心配

現場での実践経験がないまま就職活動をすることに不安を感じる。

ただの体験ではなく、
“学修成果として説明できる実習”

このプラットフォームは、大学教育と現場実践をつなぐ「中間レイヤー」として機能します。 見学だけでなく、教案作成から指導、振り返りまでを一貫してサポートします。

教える側としての実習機会を提供
事前準備+振り返り付きの体系的プログラム
実習記録・評価の可視化(ポートフォリオ化)
大学教育とつながる安心の設計
指導風景教壇実習

ここで言う「教育実習」とは

授業の観察教案作成指導補助一部授業の担当振り返り・記録

※ 本プラットフォームの実習は、資格取得を保証するものではありませんが、大学での学びを実践につなげることを目的としています。

まずは、あなたの実習準備度をチェック

今の自分にどんな実習が必要か、無料で診断できます。
3分程度で完了します。