実習の流れ

申し込みから実習完了までの4つのステップ

実習診断
STEP 1

実習診断

まずは今のあなたの状態を確認します。学年、履修状況、希望する進路などを整理し、最適な実習タイプを診断します。

事前準備(ミニ研修)
STEP 2

事前準備(ミニ研修)

いきなり現場に行くのではなく、実習で何を見るべきか、どう振る舞うべきかを学びます。教案作成の基礎や観察のポイントも確認します。

実習参加
STEP 3

実習参加

提携先の日本語学校やプログラムに参加します。授業見学から始まり、指導補助、そして条件を満たせば一部授業を担当します。

振り返り・記録
STEP 4

振り返り・記録

実習後は必ず振り返りを行います。実習ログを作成し、学んだことや課題を言語化することで、経験を「学修成果」として定着させます。